保険見直しを活かす
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離婚までの道のりについて約半年後離婚予定です。
今準備しているのは・・・・離婚後スムーズに仕事探しができるよう、資格を取る為通学中・子供の学校の手続きについて調べ、行動・生命保険・医療保険見直し、契約・公正証書作成の為情報を集めている・主人の扶養からはずれる手続き・引越しの為使わないものから荷物整理(家には主人が済み続けるので電気など解約手続きはなし)他にやるべきことはあるでしょうか?
見逃している部分もあるかと思うのでもし気になる点があったら教えてください。
年金分割は、 されますか?
2通り(平成19年と20年)あります。
ご存じかも知れないのでここには詳しく書きません。
あとは ノートにやることリストを書いておくと離婚後一つ一つスムーズに抜けなく手続きできます。
名義変更など何かとバタバタして忘れがちになります。
終わったものからノートにチェックを入れていくと精神的にも少しずつ落ち着いてくるので良いと思います
生命保険見直しをお願いします前回も質問しましたが、考えれば考えるだけ頭がこんがらがってきました。
今回、自分なりに見直してみました。
主人38歳会社員、妻36歳パート、子供はいません(今後も予定なし)自己所有(ローン返済中)のマンション住まいです。
現在加入中の保険(大同)終身60歳払込 300万 月額5800円定期付終身 60歳まで 1700万 月額6300円入院保険 5日目から1万、80歳まで 月額6200円個人年金 60歳から年間60万が一生 月額26500円合計 44800円ソニー損保に相談した結果終身60歳払込 300万 月額5800円終身60歳払込(ソニー損保) 1000万 月額27000円入院保険(ソニー損保) 5日目から1万、60歳払込済 月額5500円収入保障(ソニー損保) 月15万、妻が62歳まで 月額7500円(他社でも出ているので、こちらは同等の保障で7000円前後を考えています。
月額45800円上記を提案された後、自分なりに考えた結果終身60歳払込 300万 月額5800円個人年金 60歳から年間30万が一生 14000円(予想)定期付終身 700~1000万に減額 4000円(予想) 入院保険(オリックスキュア基本プラン)1日5000円で60歳払込 月額3360円収入保障(ソニー損保) 月15万、妻が62歳まで 月額7500円(他社でも出ているので、こちらは同等の保障で7000円前後を考えています。
合計34660円プラスがん保険を考えています。
ソニー損保は、最初にSUREがいいなぁと思って、相談したところライフプランナーが来て色々と試算してくれました。
見直し、おすすめプランをお聞かせ下さい。
失礼ですが何を悩んでいるのか不明です。
生命保険の種類を悩んでいるのでしょうか?
あなたはもしかすると加入を考えて悩んだ結果の満足感を得たいのかも知れません。
つまり保険種類を羅列してもそれはある意味パズルと同じなのです。
もしもですあなたが1年後死亡するとした場合でも同じように悩んでいると思いますか?
まずはもしもの場合考えられる必要保障が十分かどうか、結果的に長生きしたときにどの部分にいくら何の保険を使えるかを考えましょう。
必要保障などはソニー生命であればコンサル営業をしているはずですのであなたの気づかないニーズはある程度掘り起こしていると思われます。
契約転換特則について保険見直しをしている最中です。
終身保険200万 3153円/月 定期保険特約 1200万 うち契約転換特則573万4870円/月 払っています。
今後 子供にお金がいらなくなったので、保障を800万にしようと思っています。
終身200万はそのまま 払っていき、 定期保険特約部分の減額をたのんだところ、573万の部分を380万に減額されていて、2435円払うようになっていました。
契約転換特則の573万は すでに払い済みと他の人に聞いていたので、そちらを600万の保障にしたとしても 何百円くらいしかはらわなくてもいいと思っていたので、合点いかないのですが、わかる方がいればおしえてください。
ちなみに入院保障 がん保険はほかで入っています。
どこの保険か知りませんがあなたの疑問は良くわかります。
転換をされて前の返戻金の一部を掛け捨て定期保険特約の573万円分に充当されているわけでであれば保障を800万に減額するのであれば終身200万と充当されている573万で約800万になるということわけですね。
たぶん出来ると思われますが出来ない理由としては転換部分とそれ以外の定期特約部分の減額の比率が最低いくら無ければならないというわけの判らない理由からだと思われます。
私見では保険会社の利益に関わる部分だと思われます。
全てが支払い終了では保険料収入が無くても継続して支払う可能性が残るために保険料を受け取るというかなり古い考え方が基礎にあるのです。
どちらにしても担当者が意図的にやったのではなく機械上そのようになっている可能性もありストレートに疑問点をカスタマセンターやコールセンターに聞いて関連部署に尋ねたほうが早いです。
担当者に聞いても不明だと思われます。
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