保険見直し初めてガイド

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保険見直しをしたいのですが…自分でも保険が生活を圧迫しているのがます。
不景気で収入が月々10万減りました。
フコク生命旦那 12500円掛け捨てタイプ娘学資 12500円医療もかな?
住友生命私 10000円5500円 保険4500円 積み立てタイプで家族3人で月々36000円支払いしてます!フコク生命は伯母(毎日仕事の途中に遊びにくるので仲良し、娘も世話になってます)の友達が営業担当で、娘が生まれたのを期に加入しました。
私は親が加入してくれてたので その時はスルーして旦那と娘のみ加入。
で景気もよく(当時手取り35万)26000円契約しましたが、いま負担になってます…断る所か、私が他の会社に加入してる事を知らないので私を加入させようと必死です。
この状況で娘の医療を外し、旦那の入院も低くし、死亡保証も低くし…6000円程度安くしたいのですが、すんなり受け入れてくれますか?
保険の営業はしつこいからイヤです;正直、上手く丸め込まれそうです(>_<)大丈夫ですかね?
あと私の保険も、2人目妊娠して帝王切開だったら…と日額多めにしましたが、不妊症で入院しそうにありません。
20才主婦5500円は高いですか?
4500円積み立ては30年続けると100%越えるみたいで、旦那の定年にと頑張ってはいます。
>保険の営業はしつこいからイヤです;たぶんしつこいですね。
早期の解約や減額があると、営業担当の給与に響くシステムなので…。
でもまあ、収入が不景気で減った事を伝えれば、そこまでしつこくないかもしれません。
正直そのあたりは担当者によります。
どうしても手続きしたければ、本社に強く言えば可能です。
(本来、契約者が希望したらただちに手続きをしないといけませんので。
)人間関係もあるでしょうから、まずは収入が減った旨を担当者に相談してみてはいかがでしょうか。
>旦那の入院も低くし、死亡保証も低くし加入内容によりますよ。
月12500円の保険料でお子様がいらっしゃるなら、それほど過大でもない可能性があります。
奥様がまだお若いので、万一の時に働くつもりなら保障は少なくしても当座は問題ないでしょうが、お子様をご両親にあずけられる等の環境がないと、厳しいかもしれません。
>娘の医療を外しお子様については、自治体によってはもともと医療費が安いので、医療保障はそれほどいらないケースもあります。
月1000円の県民共済でも充分です。
ただ、今ご加入の子供保険の特約保険料が1000円以下の場合もありますので、確認した方がいいです。
子供保険(学資保険)のメリットは、学費が計画的に貯蓄できること。
デメリットは、途中でやめられない、今までかけた分を引き出せない事です。
今解約するとほとんど戻りがないかもしれませんが、割切って解約して、貯蓄へ切り替えてもいいかもしれません。
>20才主婦5500円は高いですか?
価値観によりますが、たぶん高いですね。
4500円の積み立ても内容が分かりませんが、もし本当に積立保険なら解約して県民共済などに切り替えても良いかもしれません。
もしくは、保障内容と積立額を減額することができるか、保険会社に確認しても良いと思います。
>不景気で収入が月々10万減りました。
現在の手取りが25万であれば、保険料36000円は高いですね。
「一番良い時で35万で、そこから10万減ったから、今はもっと低い」ならなおさらです。
ただ、家賃やローンにもよるので何とも言えませんが、手取り20万以上あれば生活は可能だと思います。
家計全般も見直したほうが良いかもしれませんね。

FPから提案を受けたプランについてアドバイスをお願いします。
夫婦の生命保険見直しと子供の学費を貯めるプランについてアドバイスをお願いします。
子供が産まれたため生命保険の見直しをすることにしました。
無料相談のFPから提案を受けたのプランは以下のとおりです。
<夫・34歳> 葬式代として ソニー生命 変額終身500万円 60歳払込 9958円/月 遺族の生活資金として ソニー生命 逓減定期1100万円 25年間払込 1639円/月 (3大疾病時払込免除つき) 入院費として PCA生命 終身 日額10000円 120日入院保障 60歳払込 4760円/月 がん保険 東京海上日動 終身 給付金100万円 入院10000円 60歳払込 5216円/月 教育資金として 東京海上日動あんしん長わり終身 2000万円 44歳払込 728868円/年 加入時に一時金として約120万円入れる。
45歳時のの解約返戻率は110.8% 払込年齢は子どもが小学校のうちに払い込みが終わるように設定。
<妻・38歳> 葬式代として ソニー生命 変額終身200万円 60歳払込 4323円/月(3大疾病時払込免除つき) 入院費として PCA生命 夫と同じ 5850円/月 がん保険 東京海上日動 夫と同じ 5909円/月【気になる点】・学資保険の相談として提案を受けた「長割り終身」ですが加入時に一時金+年の払込で約200万円ほど支払います。
現在の貯蓄約600万円の3分の1も入れるので少し不安があります。
毎月少なくても約10万円ほどは貯金しています。
そのうち約6万円ほどこの保険のために貯蓄をしなくてはなりませんがバランス 的にはどうでしょうか?
使える現金としての貯金が少なくなるのでどうだろう?
と迷っています。
・子供の学費を貯めるという目的で、普通の学資保険よりもこのタイプの貯蓄型の保険?
の方がよいでしょうか?
・医療保険について過不足はないでしょうか?
主人はこれにAIUの「スパがん」をつけたいと言っています。
ただしこれは10年更新なので年払い対象の年齢の間くらいまでと 考えています。
(子供が大学~社会人になるくらいまで)主人の誕生日が近いので早めに契約したほうが良いと勧められています。
アドバイスよろしくお願いいたします。
私もFPですが、個人的な主観を控えますと、保険の内容に特に問題はないとも思われます。
いずれにせよ、内容の好き嫌い、良し悪しはご夫婦が判断される問題です。
特に医療保険の分野は、加入される方のお考えが色濃く反映されるものですので、こちらから一方的な見解は申し上げられません。
毎月10万円の貯蓄をしてらっしゃるのですね?
すばらしいことです。
その一部(約6割)を保険で貯めることへの不安を感じてらっしゃるようですね。
こういう場合、手元資金が減ることへの不安というデメリットは確かにあります。
一方、メリットに目を向けると①長期の目的(教育資金といっても高校や大学時の学費)で貯める場合、満期や目標時点まで解約しなければ確実に貯まるというものがあります。
(銀行預金はすぐ引き出せる半面、長期の目標が達成しにく場合が考えられますので)②貯蓄という目的に加えて、保障がついてきます。
(通常の預貯金は払った額しか溜まりません(例え学資保険でも満期保険額が限度)が、保険金は保険事故発生時に満額受け取れますし、通常貯蓄額<保険金額のです)③貯蓄型の保険をプランに加えることで、掛け捨てする保険料の節約効果も期待できます。
要は、必要な教育資金を単に銀行預金でコツコツ、もしくは学資保険でコツコツ貯めるのか、同じ金額を支払って保障までも手に入れるかの違いです。
お金には「銀行」「証券」「保険」という大きく3分野がありますが、今回受けてらっしゃる提案は、これまで「銀行」に偏って運用されていたお金を「銀行」と、「証券」実は変額保険の約1.5万円、「保険」残りの保険料といった具合に分散することにもなり、金融セオリーとしては、分散は非常に貯蓄効果・リスク低減効果があると言われています。
手元資金が少なくなり、毎月の銀行預金額が減るということの不安に対しては、逆にお子さんが小学生であられる間は、どれだけのお金が教育や生活にかかり、手元にないといけないのかを計算されてみてはいかがでしょうか?
お子様が中学生になられたら、保険の積立部分の払い込みが終わられるようですから、また現在と同じく10万円の貯蓄体制も復活させられます。
教育に費用が掛かり始める中学・高校の時期に、大学の学費を同時にためる苦しみと、今回の10年20年を見据えた提案とあなたはどちらを手に入れたいですか?
答えはご夫婦にあります。