民事再生の良さを見極める

use: Yahoo!知恵袋Web API

民事再生法と会社更生法の違いって何でしょうか?
経営破綻したといっても色々あるんですね。
以前、こんな答えをしています。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1426812084

求償権を求められたら・・・。
無効にする方法はないですか?
不当な事で訳あって法的に肉親にはめられました。
これ以上はヒドイ話すぎてここでは言えませんが・・・。
何とか求償権を無効にする方法はないでしょうか?
自己破産、民事再生などしてもだめでしょうか?
時効とかってありますか?
どなたか詳しい方教えてください。
お願いします。

主人と離婚すべきか悩んでいます。
どうかアドバイスを下さい。
主人は元高校教師でしたが過労とストレスにより教室で倒れ高校を退職しました。
私は当時、ひどいうつ病で精神科に入退院を繰り返していました。
主人はこれらがきっかけで2000万あった退職金や貯金をパチンコに使い果たし300万円の借金がある事が分かりました。
現在は住んでいたマンションを引き払い私の実家にお世話になっています。
私の母は幼少期に虐待を受けていたせいで私に非常に冷たく、父も酒乱で暴力的でしたが、私が大学生の頃、重度のうつ病を発症した事がきっかけで現在は私に優しくなり、主人にも親切にしてくれます。
ただ問題があり、上手く説明出来ないので箇条書きで書かせて頂きます。
①主人は「仕事に自信がない」「この仕事はしたくない」等を言い就活に積極的でない②結婚する前から私がうつ病で働けない事を知っていて「守ってやる」と言ったのにパチンコに依存したのはうつ状態の私と居ると疲れたからと言う③私の事は愛してるが、稼ぐ私に期待してる④誰にも悩みを相談せず突然居なくなる⑤主人の姉は○○ちゃん(主人)の退職金であなたも生活したのだから彼が借金を返済出来なければ私に返済して欲しいと言う※ただし破産は彼の経歴に傷がつくから避けて欲しいと言う⑦姉は「何でも相談して」と言うが彼は身内に相談する勇気もなく姉も具体的にいくら出すとは絶対言わない⑧私のうつ病は安定しつつあり通院、薬物療法を行っていないが、今度は摂食障害で食べ物をすぐ吐き出してしまう⑨「借金を返済して私を幸せにして」と言うと「嘘はつきたくないから約束や断言は出来ない」と有言実行してくれず将来が見えない私が彼を追い詰めてパチンコに依存させたのなら責任を感じますし借金返済に協力してあげたいのですが愛されてるのか、将来幸せになれるかどうか解らない彼の為に実家に迷惑をかけてまで返済に協力するのがバカバカしくなりました。
両親は私がまだ27歳だから300万出してあげるから別れてもいいんだよと言ってくれます。
私が一人で生きていける仕事も収入もあります。
だけど私がうつ病で苦しいとき、最初に助けてくれたのは主人で恩義も感じます。
民事再生を行う予定ですが、主人の仕事が決まらない為、弁護士に待ってもらっています。
これ以上彼に失望しない為、一生懸命彼を愛そうと努力してる自分にも疲れます。
こんな文章で分かりにくかったと思いますし、最終的に決断するのは私です。
が、皆さんのアドバイスや見解が欲しいと感じ投稿させて頂きました。
長文で申し訳ありませんでしたが、どなたかアドバイス頂けないでしょうか
あなたには自由な意志というものがあるはずです。
意志に伴うものは責任であるはずです。
自分で考え、判断し、行動しているからこそ、自分のなしたことの結果に対して責任をとることができるはずなのです。
ところが他の世界の者の思いによって行動し、間違いを犯してしまったとき、その人の人間としての主体性はどうなるのでしょうか。
他に翻弄される人生になっていきます。
そんなものでよいのでしょうか。
やはり、自分自身で人生に責任をとるという生き方をしなければ、真の幸福が訪れるはずはないのです。
悩みというものは、たいていの場合、かなりの部分が感情的、感性的なものです。
悩みのほとんどは、心の中のもやもやであり、理性的なものではありません。
感情的にさまざまなものがもつれていて、そのもつれた糸をどうやって解けばよいかが分からなくなっているのです。
これが問題に行き詰まっている状況です。
これを解くには理性的な対応が必要です。
理性的に考えてみることが大事です。
理性的に考えるとは、冷静に考えるということです。
それは、第3者の目で客観的に見るということでもあります。
自分自身の主観を外して、コンサルタントや学校の教師のような目で問題を見てみることです。
あるいは、筋道を立てて合理的に考えてみるということです。
「ほかの人から見て、どういう考え方が合理的なのか。
普通の人はどう考えるのか」ということを考えてみるのです。
結局、人生の問題の大部分はどちらへ転んでも大差がないようなものであり、そうした問題に対しては、常識的に考えるというのも1つの方法なのです。
さて、具体的な悩みの解決方法を述べます。
まず、自分が悩んでいる問題を書き出してみます。
自分が何を悩んでいるかを考え、それを紙切れや付箋などに書いて並べてみるのです。
たいていは5個か10個、多い人で20個くらい出るでしょう。
悩みを書き出したら、次はそれを「KJ法」ふうに並びかえます。
まず、問題の群れを大きく2つに割り、自分にとって大変そうな悩みと、それほどでもない悩みとに分けます。
さらに後者を忘れてしまってもいいようなものと、そうでないものとに分けていきます。
また大変そうだと思う悩みの中にも、それが解決しないとほんとうに困る問題と「「成り行きに任せるしかない」という問題があります。
重要な悩みについても、いま主体的に解決できる問題と、時間をかけなければどうしようもない問題とに分けていく必要があるのです。
問題のなかで、ポイントだと思われる点を見つけ出し、重要度を決めていくことが大事です。
この核の部分を押さえないかぎり、最終的勝利はありません。
そして優先順位をつめたならば、上から順番に片付けていくことです。
下のほうの細かい問題は、もし解決できずに残ったとしても、時間がたてば解決することが多いので、まず優先順位の上の部分から押さえていくことが大切です。
未来が肯定的か否定的か、幸福であるか不幸であるかは、あなたの「心の種子」によります。
未来を幸福なものにしようと思うならば、肯定的な種子を心の中にまき、育てなければなりません。
その種子を育てるには、常にくり返し考えることです。
悲観的な想念に負けそうになったときには、それに負けないだけの肯定的な想念を自家発電しなければなりません。
それは気力を出すことであり、努力することです。
そして、今日できることをやり、明日の希望を考えることです。
マイナスの考え方に支配されそうになったら、それと戦うプラスの考え方を出していくこと、発信していくことが大切です。
人間は、心の中で矛盾する2つのことを同時に思うことはできません。
幸福な人が不幸になることも、不幸な人が幸福になることもできないのです。
また、笑いながら悲しい話をすることも、悲しい顔をして涙を流しながら楽しい話をすることもできません。
人間は1度に1つのことしかおもうことしかできないのです。
したがって、心のなかを占めているものがいったい何であるかが非常に大事になります。